釧路市立博物館
釧路市民にはおなじみの、春採湖の上に建つ特徴ある建物は、釧路市出身の建築家、故・毛綱毅曠氏が設計し、タンチョウが翼を広げた形がモチーフになっています。
釧路の歴史や自然、文化をわかりやすく展示しているほか、コンサートや講演会などのイベントもさかんに行われており、夏期は春採湖のほとりを散策する観察会なども。
入り口すぐのマンモスホールでは企画展示会も数多く催されており、無料で楽しむことができます。
釧路の自然や歴史、文化に関する専門的な出版物を多数刊行しており、窓口で購入が可能。同館でしか手に入らないオリジナルグッズも見逃せません。
基本情報
- 名称
- 釧路市立博物館
- 住所
- 釧路市春湖台1-7Google MAPで見る
- 電話
- 0154-41-5809
- 開館時間
- 09:30-17:00
- 休館日
- 月曜(祝日の場合翌日)、11/4~3月の期間の祝日、年末年始ほか※館内整理休館日あり、公式HPなどでご確認ください
- 料金
- 展示室入館料一般480円、高校生250円、小中学生110円※マンモスホールは無料
- 駐車場
- 有
- アクセス
- くしろバス「市立病院」下車徒歩5分






