観光
公開:2026/01/22 更新:2026/02/10

釧路市立博物館

釧路市民にはおなじみの、春採湖の上に建つ特徴ある建物は、釧路市出身の建築家、故・毛綱毅曠氏が設計し、タンチョウが翼を広げた形がモチーフになっています。
釧路の歴史や自然、文化をわかりやすく展示しているほか、コンサートや講演会などのイベントもさかんに行われており、夏期は春採湖のほとりを散策する観察会なども。
入り口すぐのマンモスホールでは企画展示会も数多く催されており、無料で楽しむことができます。
釧路の自然や歴史、文化に関する専門的な出版物を多数刊行しており、窓口で購入が可能。同館でしか手に入らないオリジナルグッズも見逃せません。

基本情報
名称
釧路市立博物館
住所
釧路市春湖台1-7Google MAPで見る
電話
0154-41-5809
開館時間
09:30-17:00
休館日
月曜(祝日の場合翌日)、11/4~3月の期間の祝日、年末年始ほか※館内整理休館日あり、公式HPなどでご確認ください
料金
展示室入館料一般480円、高校生250円、小中学生110円※マンモスホールは無料
駐車場
アクセス
くしろバス「市立病院」下車徒歩5分
SNS
XInstagram
公式サイト
https://www.city.kushiro.lg.jp/museum/

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