イベント一覧

原田カーナボールペンイラスト作品展

本の森厚岸情報館開館30周年記念事業

日時
8月1日(土)~8月26日(水)
10時~18時 ※木・金曜日は21時まで
※毎週月曜日・8月4日(火)は休館日です。
場所
本の森厚岸情報館 2階会議室Google MAPで見る
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本の森厚岸情報館開館30周年記念事業「原田カーナボールペンイラスト作品展」を開催します!

KUSHIRO FUTURE! NATURE! 2026

釧路の自然と未来を学ぶトーク&ライブフェス🎤
『KUSHIRO FUTURE! NATURE! 2026』
テーマは「私たちの『好き』が、釧路の自然を未来へつないでいく🌱」

日時
2026年9月26日(土)10:00~17:00
会場
釧路市生涯学習センター「まなぼっと幣舞」2F多目的ホールGoogle MAPで見る
WEBサイト
KUSHIRO FUTURE! NATURE! 2026
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没後10年 米坂ヒデノリ展

釧路生まれの彫刻家・米坂ヒデノリ(1934-2016)。没後10年の節目に、当館コレクションを中心として、その思索的な造形世界を紹介します。

日時
2026年10月3日(土)~12月13日(日) 9:30~17:00
会場
北海道立釧路芸術館Google MAPで見る
休館日
月曜日(月曜日が祝日のときは翌日が休館日)
観覧料
無料
WEBサイト
北海道立釧路芸術館
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三岸好太郎展 好太郎の世界とその軌跡

札幌生まれの画家、三岸好太郎(1903-1934)は31年という短い生涯の中で同時代の新たな潮流や様々な刺激を敏感に吸収し、独創的な作品を多数生み出しました。本展では、三岸好太郎美術館のコレクションから好太郎の多彩な表現の世界とその軌跡をたどっていきます。

日時
2026年10月3日(土)~12月13日(日) 9:30~17:00
会場
北海道立釧路芸術館Google MAPで見る
休館日
月曜日(月曜日が祝日のときは翌日が休館日)
観覧料
一般1,000円/高大生600円/小中生300円ほか割引有り

WEBサイト
北海道立釧路芸術館
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西洋と日本、同時代を生きた画家たち

笠間日動美術館コレクションの至宝 ゴッホ《サン=レミの道》に出会える!
世界の優れた美術作品を数多く所蔵する笠間日動美術館のコレクションから、フィンセント・ファン・ゴッホ《サン=レミの道》(1889-90年頃)や葛飾北斎《冨嶽三十六景》(復刻版)をはじめ、19~20世紀の日本と西洋において生み出された風景画や風俗画、人物画などを紹介します。

日時
2026年7月11日(土)~9月13日(日) 9:30~17:00
※7月31日、8月28日(いずれも金曜日)は19:00まで
会場
北海道立釧路芸術館Google MAPで見る
休館日
月曜日(月曜日が祝日のときは翌日が休館日)
観覧料
一般1,100円/高大生600円/小中生300円ほか割引あり
WEBサイト
北海道立釧路芸術館
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生誕90周年 木路毛五郎展

木路毛五郎(1936-2003)は樺太生まれ、釧路育ちの画家です。主に札幌を中心に活動し画業のほか美術運動や美術批評の分野でも活躍しました。本展では初期の作品から晩年の〈白い妖精〉Special Exhibitionシリーズに至る画業を通覧するとともに、美術運動家や批評家としての側面もご紹介します。

日時
2026年9月5日(土)~10月18日(日) 10:00~17:00 (入館は16:30まで)
会場
釧路市立美術館Google MAPで見る
休館日
9月21日、10月12日を除く月曜日
観覧料
一般 600円 大学生以下無料
WEBサイト
釧路市立美術館
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草乃しずか 日本刺繍展

日本刺繍作家・草乃しずかは、半世紀にわたり日本刺繍の表現を探求してきました。伝統に根ざしつつ現代の感性を取り入れ、「心模様を表すアート」として独自の世界を展開。本展では、源氏物語を着想源とした振袖や几帳を中心に、洋装や小物刺繍など約200点を紹介します。

日時
2026年7月4日(土)~8月23日(日) 10:00~17:00 (入館は16:30まで)
会場
釧路市立美術館Google MAPで見る
休館日
7月20日を除く月曜日
観覧料
一般 900円、大学生以下無料
WEBサイト
釧路市立美術館
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